GRASSY AQUA
Grassy Aqua? Tank Data
Concept Photo Album
Technical Report Pickup Info
Plant & Fish Water Plant Journal Goods Link
Photo Album
←Top Page
 ←Title Page
 2015年 NEW
 2014年
 2013年
 2012年
 2011年
 2010年
 2009年
 2008年
 2007年
 2006年
 2005年
 2004年
 2003年
 2002年
 2001年
 2000年
 Endler's
 Cryptocoryne
 Echinodorus
 Bucephalandra
 Aquatic Plant etc.
2013年の写真記録

↓クオリティがちょっとすごい小型LEDライトがでるお知らせです。サイズは14cm(水槽20〜45cm用)と20cm(水槽30〜60cm用)の2タイプ。すごいのは一目惚れなデザインだけでなく機能も!これだけコンパクトなのにAdvanceなみに日の出から日没・ムーンライトまでの調光を自由にタイマー管理できます。さらにとても静かに可動するファンも内蔵。スタンドもついてます。
実は規格はマリンアクア用だけなのですが、今回、日本デビューするにあたり、なんと水草用の波長に組んだ
特別仕様をつくってくれることになりました!(水草用は1月くらいにGRASSY SIDEで予約または販売予定。価格の目処もたってますが気になる方は私に問い合わせください。反応がいいとメーカーさんも喜んでくれるので)。(2013年11月29日更新)

↓14cmタイプ(水槽20〜45cm用)

↓20cmタイプ(水槽30〜60cm用)

↓他メーカーのような安っぽい塗装ではありません。一線を画す美しい削り出しボディ。まるでApple製品のようなのです。

↓大型水槽サイズにあわせて設置灯数を増やしてもぜんぜんごちゃついた外観にならないうえ、ツインで吊り下げ使用にアップグレードも可能(オプション)。
どうです、すごいでしょ、いいでしょ。私もほしいー!

↓あらあら3ヵ月ぶりの記録ですね。プライベートのブログの方をご覧いただいている方にはだいたい状況がおわかりだと思いますが、なんか余裕がなくて。すみませんでした、120cmはこんなかんじになってます。で、今はきれいなのですが実は管理を手抜きしすぎて久しぶりにちょっと失敗。リセットから3週間くらいまでは4回くらい水換えし、その後から約2ヵ月間、強化フィルターとTWINSTARに頼って水換えをさぼりすぎてしまい、流木とボルビの古葉に黒ヒゲゴケが満盈。見かねて先週末にやっとトリミングや流木のコケを取ったり水換えした次第。茂っているはずのボルビが寂しくなってますが、ま、春先にはいいかんじになると思います。魚たちはみんな元気です。(2013年11月12日撮影)

↓実は120cmの魚は単泳ではなく小型コイ科の混泳。エリスロミクロンが届いた翌々日に残りの、ホラタンディア アテコレリー、プンティウス ゲリウス、レッドライン ラスボラの3種が届き、合計で約100匹になりました。アテコレリーとゲリウスはスペースをスイスイ泳いで超元気。それに比べてエリスロミクロンは想像以上に臆病で50匹も入っているのに茂みでコソコソ暮らしてまったく出てきません。一番楽しみにしていた種類なのに。それとアクセントで6匹入れた少し大きめなレッドライン ラスボラも然り。この2種にはがっかりです。(2013年8月19日撮影)

↓2003年以降からずっと南米産の魚にごだわってましたが、今回はレイアウトにあわせて久しぶりにアジア系でいこうと。そして選択したのはミャンマー産のダニオ エリスロミクロン。いつもならトリートメント用の水槽を用意して水合わせしながら病気対策の薬浴を1週間やってました。でも今はTWINSTARがありますからね。昨日夕方届いたのでバケツにエアレーションしながらほぼ満水になるまで3時間ほど点滴水合わせしてSize120へリリース。50匹準備しましたが今朝確認したところ、みんな元気で落ちた個体はないようです。ちなみに、エリスロミクロンの適正水質は弱アルカリ性〜中性といわれてますが、ブリードものなら元気で落ち着いてしまえばとくに水質にこだわらないといいます。ただこの種、わかってましたが非常に臆病。おそらく草影に隠れて、泳ぐ姿はあまり見れないかも。撮影に難航すると思いますので、魚種に興味のある方はとりあえず検索してみてください。(2013年8月9日撮影)

↓Size120のリセットから2週間、合間合間で作業していてやっと水草の配置が終わり、待機用45cm水槽を撤収しました。メインはシダ類です。詳しくはまた今度。(2013年8月7日撮影)

↓今回のリセットを機にパイプ類をすべてステンレスに変更。13mmパイプが合計6本になりました。内訳は、ES-600に給水1本(左設置)/出水1本(右設置)、ES-1200は給水2本(左設置)/出水2本(左設置)です。一番の目的はES-1200の出水を2本に分配したかったことなのですが、思った通り水流の拡散効率がよくなってさらに隅々まで水流が行き渡ってます。(2013年8月7日撮影)

↓Size45cubeのダイニング側。まだ1/3くらいスペースをとっておいてますが、ここもいずれエキノ等のコレクションで埋まると思います。今はこのスペースでリセット時にカットしたオパクス・ヴェルデの芋から増殖中。まったくただの芋状態でしたが1ヵ月でここまで子株が増えました。10株くらいは出てて、一番大きいのはそろそろ取り外しても大丈夫なくらい。コツは、芋は完全に埋めてしまわず、芽がでそうな表面に光に当てるだけ。(2013年8月5日撮影)

↓昨日、Size120の解体中。底床ベースの人工芝、2枚重ね部分をバリバリ剥いでみたとこ。背面側はホシクサsp.ソーシャルフェザーダスターの根でくっついてました。それにしても2年4ヵ月たってますが、まったく汚れたり目詰まりしたりせずに好気的に通水性を確保していたことがわかります。(2013年7月24日撮影)

↓一番下をめくったところ。白くて生き生きした根がマット状になってました。あのドブ臭さはほとんどなく、根の青臭さが強かった、すごい。(2013年7月24日撮影)

↓セット中。今回はこちらも水深をかせぎたかったので底床ベースの人工芝は1段でいきます。正面側に底床ベースをしかないのは、ソイルをあまり厚めにしないことと、おそらく1年半後くらいに調整でその部分のソイルを入れ直すからです。ソイルはSize45cubeと同じくプラチナソイルをメインに表面をさっとかぶせるくらいにアマゾニアを敷きました。プラチナソイルだけだとスカスカして水草を植えにくいし、プラチナだけよりもいくぶん成長もよい気がします。そうえいばアマゾニアって昔とずいぶん変わりましたよね。昔は粒が大きかったですが今時は中粒とパウダーが混じったかんじで細かくなったし、やらたキラキラしたものが混じってるし、濁り方が妙なかんじ(内情はたまに小耳に挟みますけどね)。(2013年7月24日撮影)

↓昼一、レグラス到着。早速作業。そういえば、解体作業中は泥まみれで記録をとってませんでしたが、人口芝の底床ベースは非常に良好でした。2年たっても泥で埋もれたりせず、ちゃんと通水性を確保し、一番底はきれいな水草の根がマット状になってたほど。追肥しなくても健康だったのは嫌気的要素もすべて養分として吸収し、好気化していたもよう。
前回は2枚重ねでしたが、今回はエキノメインなのでなるべく底床を厚くしたかったので1枚でいきます。お約束のバクター100、クリアスーパー、ペナックWに、久しぶりテトライニシャルスティックをパラパラ撒いて。メインのソイルはプラチナソイル・ノーマル黒を1袋と2/3袋、その上にアマゾニア・ノーマルを1/3袋にしました。ペナックWを少し多めにしたせいか白色化していたので水草の植栽は翌日に。(2013年7月6日撮影)

↓植え込むのはエキノだけなので植えてしまいました。半分以上スペースがあいてますがもう少しエキノを入手するかもしれないし、隙間にブセやシダ類も配置します。でもいずれグイアネンシスやサイサリス、ゼフィランサスが大きくなってモリモリなるはずです。(2013年7月7日撮影)

↓2年ぶりにSize45cubeのリセット。あともう一息できれいになりソイルを入れられる、と思いきや、水槽をチェックすると右上5cmくらいの長さで継ぎ目がもうあと1mmくらいで剥げる寸前なことに気がつき、他にも同じ面の底中央付近に大きな気泡発見。危なかったー!9年使用してますが、大型じゃないから想定してませんでした。でもまあ考えれば、100リットル近くを厚さ6mmのガラスが耐えているわけで、注意不足でした。しかし、まったく予定してなかったので困りました。今さらADAの水槽注文しても、わりとイレギュラーなタイプなのですぐにとはいかないだろうし、私のスケジュールもあるので3-4日うちにやってしまわないと困り、迷いましたが仕方なくネットショップでポチッとしてしまいました。さすがに45cmキューブ水槽の選択肢は少ない。結局レグラスにしちゃったんですが、安いですね。1/3ですもん。で、土曜に再作業。(2013年7月3日撮影)

↓待機用に立ち上げた45cm水槽。シダ類ばかり入れました。最終的にはほとんど120cm水槽のリセットで使います。120cm水槽のリセットは今月22-25日くらいでやる予定。(2013年7月3日撮影)

↓Size45cubeのメインになるエキノたち。左から、オパクス ヴェルデ。1株からはじめてもう6年ですからね、芋ができたらポキポキして地道に増やし、たぶん子株も入れて20株近くあるかも。あとは今回のリセット用に入手していたもので、興味深かったAZ便のサイサリスとゼフィランサス。そしていつかはと憧れていたグイアネンシス。一番右はエキノじゃなく、ずっと維持している神畑インド便第3弾できたクリプトコリネsp. NILESHWAR-Bで、クリプトは唯一です。なんか形状が好きなんですよね、無駄に増えないし。フロリダサンセットや7弾の時のKANNORはめちゃくちゃ増えていたのですが、ちょっと通販企画する気力がなかったのである方へお願いしてぜんぶ引き取っていただきました。(2013年7月3日撮影)

↓週末、うちにMINIのサンプルが届きました。SIDEの方での先行予約で先着順にてすでにお手元に届いていらっしゃる方もいますが、まだの方もすべて本日発送されますので明日か明後日には届きます。待ち通しと思いますが、あともう少しだけお待ちください。
さて、SIDEの方でもそうですが日本国内レベルでもMINIは予約段階で
めちゃくちゃ出てます。最近はNANOを使用されている方からもハッキリした効果を実感されているという、うれしいお便りが届いてますので、そんな口コミからも話題となりつつあるのでしょうね。これまでのアクアリウム管理は十人十色。これといって一つの正解がない分野でしたが、TWINSTARの登場はもやもや曖昧な部分をスッキリしてくれました。(2013年5月18日撮影)

GRASSY SIDEの「Stainless Pipeline」に水槽に吸盤で固定できる規格3タイプ『SPL-RF』『SPL-UF』『SPL-T』をラインナップしました。出水パイプと給水パイプは市販ものとは違い、吸盤2個でユルユルせずしっかり固定できる仕様です。便利がよいのが写真右のSPL-T。13mmのステンレスパイプを通して固定するフォルダー。特注仕様や過去のSPLでも水槽に固定できるようになり大変便利です。
私は試作で出水タイプのSPL-RFを3本作ってもらいました。
今度、120cm水槽をリセットする時、出水側のリリーパイプを交換しようと思って(接続部の高さ等のサイズは同じなのです)。SE-600に1本、ES-1200からの出水はY型ジョイントで分岐して2本で水流を分配します。これでパイプはオールステンレス。ガラスパイプの面倒な掃除から解放されます。(2013年5月8日撮影)

GRASSY LIFEをご覧いただいてる方は察していただいてると思いますが、文字通り死ぬ程忙しかったのでこっちを更新できずにいました。なにより予定していた1ヵ月ごとのTWINSTARのレポートができずにいたので、とにかくこれは数日中にはやりますね。あと他にも、やるべきことがたまってきてます。ひとつはこの写真、私の書斎ですがさっき仮設したとこです。棚の下の段は前から水上で維持してるUtricularia類の水上水槽ですが、上の段は久しぶりに20cmキューブを置きました。20cmキューブはまだセットしてませんが、これも今週中にやります。で、注目すべきは上と下の照明の色が違うとこ。実は水草用に電球タイプ(E26)のLEDランプが2タイプ出ます(4月末発売予定)。しかもこれまでの市販タイプとは仕組みがまったく違うんです。ちょっと予告しますと、とてもLEDとは思えないメタハラ的な光を放つ仕組み。私の感覚では1球あたりメタハラの40〜50W相当だと思います。で、上の段のが5000Kで日中ピーク時の白色系、下の段が3000Kで午後16時前後の暖色系。意外に面白いと思ったのが3000Kのほう。アグラオネマ類がメチャ流行ってますが(私は興味ないのですが)、育成にとても向いてると思います。このあたりもふくめてまた新しくレポしますのでお楽しみに。さて、次の山(仕事)が5月末から6月末まで続くので、それまでにはなるべく更新がんばります!あっ、水草通販企画も予定してますので、要チェック!!(2013年4月6日撮影)

↓以前、G.LIFEのほうでは紹介してましたが、こっちは初ですね。Utriculariaがとても好きで何年も前から水上でやってます。こんなふうに設置したのは去年から。書斎の本棚内でミニ水槽をやってた事がありますがそのなごりの電源をいかしてます。ComboRay GRASSY SIDEモデルの波長で困るほどよく育ってます。(2013年3月8日撮影)

↓Utriculariaは、多い時は10種以上ありましたが今は4種にとどめてます。うち3種(negro産、graminifolia、heterosepala)は水中育成が可能なので維持し続けてます。現状イレギュラーなのが手前のサンダーソニー(sandersonii)。水中は無理なものの、唯一、観賞用。これから鉢いっぱいに花を咲かせる時季で、それは見事なんですよ。(2013年3月8日撮影)

↓南米ミズハコベ。ちょっと前まで1鉢で維持してたのですがなんとなく2鉢にしてしまったのが間違い。ばっさりカットして捨ててもどうせすぐに増えるのですが2鉢ぶんとなると、さすがにちょっと忍びない。で、誰かいりませんか?水中でもとてもきれいですこちら参照)。ただ、これまでの水草通販企画のこともあり、無料はちょっと他の方に悪いので送料と手数料ぶん500円でお願いします。あっ、すみません、今回は水草通販企画ページをたてないので欲しい方はメールください。でも来週の3/14まで残ったら処分します。量は1鉢ぶんでも2鉢ぶんでもOK。(2013年3月8日撮影)

↓先週末、パイプ等をきれいに掃除してTWINSTARをやっと設置。かっこいいかも。なんかすごい感じもするし。近いうちにレポートページを新設予定。気になる方、お楽しみに。(2013年2月5日撮影)

↓ICにより1日、何度か数秒作動してます。作動中はこんな感じ。(2013年2月5日撮影)

↓そういえば昨年夏に120cm水槽初期のレイアウトをリメイクしましたが、その後の正面をまだ撮ってなかったので。立ち上げてもうすぐ2年です。前にかいた気がするけど一応、5月にリセットする予定。Advanceならボルビティスもよく育つことがわかったので、久しぶりにボルビティスsp.2002が映える立体的なレイアウトにしようかと考えてます。流木メインにするとどうしても黒ヒゲゴケ系に悩まされますが、これからはTWINSTARもあることだし。(2013年2月5日撮影)

↓本日、メーカーのある韓国から直接、Super-Sが届きました(注意:Super-Sは今のところ日本での発売予定はありません)。え、これが?いえいえ、これで大丈夫。大型水槽用のSuper-Sは拡散器とコントローラーはNANOと同じでACアダプターの出力容量が大型化されている違いのようです(下の画像が通常のセット内容)。要するに先日届いたNANOのACアダプターをこれに交換するだけでSuper-Sになります。私はNANOを2セット入手していたので、1セットをアップグレードして120cm水槽に使用し、もうノーマルのNANOは45cmキューブ水槽に使用します。さて、早速セッティングしたいところなんですけどね、セッティング前にきれいにメンテナンスしたい。けど、来週月曜まで超タイトなので、できるのは火曜あたりかな…(2013年1月17日撮影)
>訂正/すみません、私の解釈が違ってました。Super-SとNANOは見た目は同じですがコントローラーのALCプログラムも拡散器の構造も違うそうです。で、今回、送っていただいたACアダプターは、私のレポートのための特別バージョンとしてNANOを1基で120cm水槽に対応できるものだということでした(非売品)。メーカーのENBIONさん、お気遣いありがとうございます。


↓昨日、TWINSTAR NANOが到着。パッケージ、私好み。約100リットル〜200リットル前後対応の拡散器は意外にコンパクト。下のiPhone5は大きさ見本です。なるべく近日、メンテナンスしてから設置予定(コケに対しては除去したり枯らしたりするものではなく、あくまでもコケ発生を抑制する機能。すでに可動している水槽に対しては設置前にきれいにメンテナンスすることがポイント)。(2013年1月10日撮影)
追記/120cm水槽以上にはNANOを2基設置するのが理想的とのこと。うちでは120cm水槽でもテストすることをお知らせしたところ、メーカーさんからご配慮いただき、日本で発売予定のない大型水槽用「Super-S」を特別に追加で送っていただきました。120cm水槽はSuper-Sでレポートします。


↓寝室のミニM水槽のテラ。薮になってたのでさっぱりトリミング。これでまた3〜4ヵ月は放置できるかな。(2013年1月6日撮影)

↓ダイニング側にあたる背面。後景はホシクサsp. ソーシャルフェザースターです。昨年1月にカミハタインド直行便水草第13弾で手に入れたあれ。どうです、すごいでしょ、増やしてここまで密生させました。葉がとても細くて遠目ではまるでエレオカリスビビパラ的。でも長さは30〜35cm止まりなうえ手入れいらず。ものすごく私向けです(笑(2013年1月4日撮影)

↓このネタは昨年末に締めくくりで紹介しようと思ってたものです。
まず一番下のは2012年11月7日に45cmキューブ水槽から取り出した時のもの、もうボロボロですね。私が大切に維持し続けているボルビティスsp.2002を拳大の溶岩石に着生させてます。初期のillumagicで1年4ヵ月+アクアスカイ451で2ヵ月、検証した結果です。いずれの機種も有茎草やミクロソリウム類は問題なく育つのですがボルビティス類だけはぜんぜんダメでした。要するに片寄った波長配列や単色配列に関しては必要な波長が決定的に抜けているということです(いくら照度をあげても光源のない波長は補えない)。※こちらに追記あり
そしてillumagic Advance(M-120P-AM)を設置した120cm水槽へ移しました。その約2ヵ月後、昨日の2013年1月5日に撮影したのがこれです。実際はすでに1ヵ月たらずでほぼ持ち直してきていました。昨年はLEDに対してくどくレポしましたが、実践検証すれば理屈抜きで結果はご覧の通りです。(一番下は2012年11月7日撮影→その上は2013年1月5日撮影)

 

GRASSY AQUAの文章および画像の無断転載は一切、禁じています。
内容を引用等される場合は必ずご連絡ください。
COPYRIGHT (C) GRASSY AQUA ALL RIGHTS RESERVED.